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相馬研究室の研究が学会で優秀賞を受賞しました

相馬雅代准教授の研究室に所属する大学院生の柴田真里さんが、2016年11月11~13日に新潟大学で開催された日本動物行動学会第35回大会においてポスター発表を行い、優秀賞を受賞しました。研究発表テーマは「恋する文鳥のディスプレイ」というもので、文鳥の求愛ディスプレイに含まれるダンスがどのように振り付けされているかを、個体差の面に着目して解析したものです。しっかりした研究が高く評価された結果であり、相馬研究室の皆さんも大変喜んでいるということです。

cid_0d9f8b5b-2016-452d-aac1-714e69263029発表中の柴田さん

cid_4f58c402-41ca-400f-8bad-daa0cf4cc607授賞式のようす

cid_294f75a9-d696-4be6-823d-aa252acd10a2表彰状を手にした柴田さん

 

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