HOME > 学部生活について > 各種証明書

各種証明書

北海道大学理学部卒業・並びに北海道大学大学院理学研究科・大学院理学院を修了した方(在籍してる方も含む)が,各種証明書を郵送で必要とする場合は,以下の【申請必要書類】をご用意し、記載されている要領に従って申請してください。

窓口で申請する場合は、窓口に備え付けの申込用紙に記入後,以下の【申請必要書類】の②を持参の上、提出してください。なお、郵送希望の方は③、代理人の方は④、改姓希望の方は⑤もそれぞれご持参下さい。窓口は、ページ最下部の【申請先】にて受け付けます。

また,電話やメールによる申請の受付はいたしません。



【申請必要書類】

①各種証明書申込書

下記の様式をプリントアウトして必要事項を記入してください。(PDFでダウンロード可)

卒業証明書(又は修了証明書)
成績証明書
教職に関する証明書
在籍期間証明書(退学者,研究生等)
ほか
申請書様式
申請書様式
(PDF形式 245KB)
学位授与証明書(博士後期課程のみ) 申請書様式
申請書様式
(PDF形式 48KB)
Get Acrobat Reader

【注意】申請書様式はPDF形式となっております。PDF出力の表示・印刷にはAdobe Acrobat Readerが必要です。
お持ちでない方は、右記のアイコンよりダウンロード・ページへ行き、入手・インストールをお願いします。

※提出先から「所定の書式」(用紙)が指定されている場合は,当該指定の用紙を同封してください。
※証明書の発行手数料は不要です。

②本人確認書類

本人と分かる身分証のコピー1部(免許証のコピーなど)

③返信用封筒

受取人の宛先を明記のうえ,下表を目安に必要金額分の切手とともに返信用封筒をご用意下さい。(使用しない切手があった場合、お返し致します)
郵便料金の立替えはできません。(着払いでの郵送依頼は受け付けておりません)

成績証明書 卒業(修了)証明書
和文 英文 和文 英文
学部 約 24g 約 24g 約 9g 約 9g
修士課程 約 9g 約 9g 約 9g 約 9g
博士後期課程 約 9g 約 9g 約 9g 約 9g

※表は返信用封筒の重さは含めておりません。
※平成6年度以前に入学された方の成績証明書(和文)は1枚のため、重さは約9gです。
※平成16年度以前の入学者の大学院の成績証明書(和文)は、修士・博士後期を併せて1枚に記載します。

●郵便局の料金表ホームページ
http://www.post.japanpost.jp/fee/simulator/kokunai/one_two.html


④委任状 (※必要な方のみ)

代理人が請求する場合は,委任状(様式任意)を同封,又は持参してください。
特に窓口に受け取りにくる場合には,ご本人を確認できるものをお持ちください。
※海外在住の方で証明書が必要な場合は,日本国内にいる家族または友人・知人に代理請求してもらって下さい。

⑤改姓届 (※必要な方のみ)

証明書は卒業時の氏名で作成するため、改姓された方で改姓後の氏名で証明書を作成希望の方は、下記の改姓届の様式をプリントアウトしたうえで必要事項を記入し、戸籍謄本(抄本)も添えて同封、又は持参してください。

改姓届
理学部
申請書様式
申請書様式
(PDF形式 95KB)
理学院/理学研究科 申請書様式
申請書様式
(PDF形式 96KB)
生命科学院 申請書様式
申請書様式
(PDF形式 96KB)


!発行の所要日数

申請を受けてから各種証明書の発行に要する日数は以下のとおりです。

教職に関する証明書・・・・・・1週間程度
学位授与証明書・・・・・・5日程度
科目等履修生等の単位修得証明書・・・・・・1週間程度
上記以外の和文証明書・・・・・・2日間程度
  〃  英文証明書・・・・・・1週間程度

※即日発行はできません。郵便事情を考慮のうえ,余裕をもって早めに申し込んでください。
※土・日・祝日年末年始は発行日数を要する期間に含まれておりません。



【申請先】

学部の証明書を希望する場合   ・・・・・・ 教務担当
大学院の証明書を希望する場合  ・・・・・・ 大学院教育担当
学部・大学院の両方を希望する場合・・・・・・ 大学院教育担当

・教務担当
 〒060-0810
 札幌市北区北10条西8丁目
 北海道大学理学・生命科学事務部事務課教務担当
 電話 011-706-2670

・大学院教育担当
 〒060-0810
 札幌市北区北10条西8丁目
 北海道大学理学・生命科学事務部事務課大学院教育担当
 電話 011-706-3676

※ 窓口の受付時間は平日の8:30~12:00及び13:00~17:00です。

申請時に取得した情報は,証明書作成業務のために利用されます。
この目的の適正な範囲内において,情報が学内に必要に応じて提供されます。

このページの先頭へ