シンポジウム

2016年度北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センターシンポジウム開催

日程 2017年3月25日(土)13時30分~16時15分(開場13:00)
場所 北海道大学学術交流会館小講堂
(札幌市北区北8条西5丁目 JR札幌駅から徒歩約10分)
題目 北海道周辺域の地震・津波・火山研究-自然災害に国境はない(日露共同研究の成果)-

主催 北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センター
定員人数 約200名
参加費 無料
申込方法 事前申し込み不要です。当日、直接会場にお越しください。

チラシはこちら

 

過去のシンポジウム

 

談話会

 

タイトル 2017年第3回談話会開催
開催日時 2017年10月30日(月)午後3時00分-午後4時50分 
場所 理学部5号館2階 5-206
備考 資料等については、こちら をご確認ください。
タイトル 2017年第2回談話会開催
開催日時 2017年7月24日(月)午後2時45分-午後5時00分 
場所 理学部5号館2階 5-206
備考 資料等については、こちら をご確認ください。
 
タイトル 2017年第1回談話会開催
開催日時 2017年4月24日(月)午後2時45分-午後5時00分
場所 理学部5号館3階 5-305
備考 資料等については、こちら をご確認ください。

 

過去の談話会

談話会運営方針

日程 年4回(4月、7月、10月、1月の最終月曜日)
時間 1講演につき20分(ただし、講演数により開始時刻または講演時間を調整する)
内容 固体地球科学に関する内容(研究発表・観測報告・業務報告の如何を問わない)
案内 開催案内は1ヶ月前に周知、プログラムは1週間前を目処に通知
申込 開催2週間前までに「講演者名」、「講演題目」、「所属(学外の方は紹介者名も付記)」をセンターゼミ担当までE-mailで送付。連名の場合は発表者が分かるように印を付すこと。
なお、北海道大学大学院理学研究院所属以外の方が講演を希望する場合は、申し込む前に地震火山研究観測センター所属教員に紹介者の受諾を得る必要がある。
学生 大学院生は年1回以上発表するものとし、発表の時期は指導教官と相談して決める

 

雑誌会

2017年度
 

 

 

 

 
開催日時 10月23日
紹介者 成田翔平・橋本武志
  講演要旨
 
 
開催日時 10月16日
紹介者 早川 美土里・岩田 光義・大園 真子
  講演要旨
開催日時 10月2日
紹介者 仲辻 周次郎・近藤 弦
  講演要旨
 
 
開催日時 7月10日
紹介者 薄田 悠樹・高橋 拓真・成田 そのみ・青山 裕
  講演要旨
開催日時 7月3日
紹介者 柴田 瑞穂・白木 友貴・薄田 悠樹
  講演要旨
開催日時 6月26日
紹介者 宇野 花連・田中 良
  講演要旨
開催日時 6月19日
紹介者 伊藤 ちひろ・佐藤 彰紀・大島 弘光
  講演要旨
開催日時 6月12日
紹介者 岩田 光義・早川 美土里・西村 裕一
  講演要旨
 
開催日時 6月5日
紹介者 齋藤 一真・不破 智志・谷岡 勇市郎
  講演要旨
開催日時 5月29日
紹介者 中垣 達也・小野 夏生・椎名 高裕
  講演要旨
開催日時 5月15日
紹介者 勝俣 啓・仲辻 周次郎・井上 真優
  講演要旨
開催日時 4月17日
紹介者 成田 翔平・近藤 弦
  講演要旨

 

開催場所:理学部4号館207講義室

過去の雑誌会

雑誌会運営方針

具体的目標 a)近着論文を紹介することで、最新の研究に関する情報交換を活発にする
b)学生は論文の読解と発表技術の基本を身につける
c)教員及び研究員は、ある研究領域の論文レビューを行うことを通じ、学生に対して、研究活動を進める上で必要となる論文の読み方の模範を示す
日時・場所 2010年度後期は原則として毎週月曜日13:30から、理学部4号館207講義室
持ち時間 一人あたり発表20分、議論10分以上を目途とする(発表をさえぎる質問にも寛容に応じること)
発表回数 教員及び研究員は年1回、学生は年2回(前期・後期1回ずつ)、客員教員は別途研究発表を実施
発表日割り当て ゼミ係が割り振るが、発表者の日程調整は各人で行い、ゼミ係まで報告する
発表内容 最近5年以内の近着論文を紹介する
要旨提出 発表者は1週間前までに「英語のタイトル」(日本語併記も歓迎)、「著者」、「雑誌名、巻数、ページ、出版年」および「要旨」をゼミ係に電子メールで知らせる
参加 教員・研究員・大学院生・学部4年生の参加は義務、技術職員の参加は自由
その他 このセミナーは4年生の「地球惑星科学文献購読Ⅰ・Ⅱ」、大学院生の「自然史科学論文講読Ⅰ・Ⅱ」の単位を兼ねているため、学生の発表に関して、内容が理解できていない、または論理的に説明できていないと判断される場合には、やり直しを指示することがある